情報一覧
三原先生が共著者の論文がHGG Advからpublishされました2022年10月27日
この論文は、三原先生が担当した小児のミトコンドリア病の病理解剖症例についての報告です。病理解剖の所見を小児科の先生方や米国MGHの先生方と詳細に検討し、TOMM7の遺伝子異常が特徴的な身体所見に関与することを見出しました。
三原先生、おめでとうございます!
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松尾先生の総説論文がAm J Physiol Cell Physiol (IF=5.282) からpublishされました2022年10月27日
口腔外科から大学院生として当講座に来られていた松尾先生が、口腔外科に戻られる直前にまとめられた舌癌に関するreviewがpublishされました。この論文では舌癌の予後に影響する形態学的な特徴をまとめています。
松尾先生、おめでとうございます!
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秋葉先生の論文がPathol Res Pract (IF=3.309)からpublishされました2022年10月27日
秋葉先生の論文がpublishされました。当講座で診断を行った985例の肝細胞癌切除例を丁寧に見直し、予後に関連する組織パターンを見出しました。
秋葉先生、おめでとうございます!
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金城先生の論文がHuman pathology (IF=3,526) からpublishされました2022年10月27日
金城先生の論文がpublishされました。この論文では肝内胆管癌におけるSUOXの発現と予後について報告しています。
金城先生、おめでとうございます!
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谷川先生が日本胆道学会賞を受賞しました2022年10月26日
谷川 雅彦 先生 (現在、小倉医療センターへ出向中) が日本胆道学会賞を受賞しました!
日本胆道学会賞は、同学会および学会誌「胆道」の一層の発展とともに、本学域の更なる振興を念じて設立されたものです。谷川先生は偶発胆嚢癌について研究され、今回の受賞に至りました。
谷川先生、おめでとうございます!
谷川先生の論文がHistopathology (IF=7.778) からpublishされました2022年10月21日
谷川 雅彦 先生 (現在、小倉医療センターへ出向中) が筆頭著者で、内藤 嘉紀 先生が責任著者の論文がpublishされました。この論文では膵臓の過誤腫におけるSTAT6遺伝子の異常について報告しています。全国の多施設と共同で取り組まれたプロジェクトです。先生方、おめでとうございます!
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研究業績が久留米大学のHPで紹介されました2022年8月12日
医学教育カリキュラム「RMCP」で、当時医学科3年生だった奥平さんと大村谷さんが当講座で行った研究が論文となり、その業績が久留米大学のHPで紹介されました!
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内藤先生の論文がAnticancer Res (IF 2.480) からpublishされました2022年8月4日
内藤先生が筆頭著者で、秋葉先生、金城先生、矢野雄太先生、谷川雅彦先生、中山正道先生が共著者の論文がpublishされました。この論文では膵癌におけるSUOXの発現と予後について報告しています。
先生方、おめでとうございます!
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三原先生、草野先生が共著者の論文がJ Obstet Gynaecol Res (IF 1.697) からpublishされました2022年7月4日
この論文は、三原先生が担当した胎児の病理解剖症例についての報告です。胎児エコーの所見と病理解剖の所見を産科の先生方と詳細に検討しました。三原先生の丁寧な病理解剖が臨床に還元でき嬉しく思います。
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近藤先生が石橋学術研究助成金を獲得しました2022年7月4日
久留米大学広報誌 EQUALの記事を抜粋します。
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