情報一覧
近藤先生がAPASL STC Young Investigator Awardを受賞しました2017年4月24日
近藤先生が、今月開催されましたアジア太平洋肝臓学会 (APASL, Asian Pacific Association for the Study of the Liver) single topic conference で、Young Investigator Awardを受賞しました。
近藤先生、おめでとうございます。
お電話でのお問い合せ:0942 – 31 – 7546
メールでのお問い合せ:patho1@med.kurume-u.ac.jp
APASL STC 2017に参加しました2017年4月17日
4月10日から12日に長崎 (ハウステンボス) で開催された、
アジア太平洋肝臓学会 (APASL, Asian Pacific Association for the Study of the Liver) single topic conference 2017に参加しました。
APASLはアジア、オセアニアの国々を中心とした国際肝臓学会です。
当講座からは、近藤先生が演題を発表されました。
(一般口演)近藤 礼一郎, Pathological characteristics of patients who develop hepatocellular carcinoma after sustained virologic response for hepatitis C virus infection
スタッフ、研究業績のページを更新しました2017年4月15日
スタッフのページおよび研究業績のページを更新しました。
今年度も、どうぞ宜しくお願いします。
送別会を行いました2017年4月5日
3月28日に送別会を行いました。
今回は、中山 正道 先生 (万歳医局長)、佐藤 公宣 先生(エース)、釘山 統太 先生(頭領) が異動されます。
先生方は、講座に活気と大きな刺激を与えてくれました。送別会も非常に刺激的でした。
皆さん、新天地でのご活躍を祈念しております。
医局旅行で釜山に行ってきました2017年3月29日
3月25日、26日に医局旅行で、釜山に行ってきました。
グルメ、ショッピング、観光と、大人から子どもまで、みんな大満足の旅行でした。
幹事の釘山先生、赤司先生、どうも有難うございました。
今年も宜しくお願いします2017年1月23日
1月14日に第31回久留米病理研究会が開催されました。
久留米大学のほか、鹿児島大学や産業医科大学をはじめ複数の施設から病理医や細胞検査士が集まり、現在取り組んでいる研究を報告しました。ディスカッションも盛り上がり、今年も大変充実した研究会となりました。
この研究会は31年続いている私たちの新年の恒例行事です。研究会後は新年会で盛り上がりました。
新年会は久しぶりに鹿毛先生による万歳三唱で締められました。
仕事納め2016年12月29日
早いもので、2016年の仕事納めを迎えました。
毎年恒例の医局での会食で、今年を締めました。
今年は若手の先生方が増え、特に活気に溢れる1年でした。皆さん、お疲れ様でした!来年も宜しくお願いします。
忘年会2016年12月26日
12月20日に忘年会を行いました。
現在、旧一病理、旧二病理、病院病理部が集まると、軽く50人を越えます。幹事の黒瀬先生、久保田先生、本当にお疲れ様でした!
また、谷川先生、佐藤先生からは、プロの流儀をご教授いただきました。有難うございました。
みなさん、来年も宜しくお願いします。
大島先生と矢野先生 矢野先生に忍びよるサンタさん
今年から恒例になった中山先生による万歳三唱
医局対抗野球2016年12月7日
12月6日に医局対抗野球があり、神経精神医学講座と対戦しました。
試合は息詰まる投手戦となり、勝負は最終回までもつれました。
エースの佐藤先生、キャプテンの黒瀬先生、4番の谷川先生を中心に頑張りましたが、結果は1-3で惜敗となりました。
とても残念ですが、来年に期待します!
AASLD the liver meeting で発表しました2016年11月28日
11月11日から15日まで、ボストンでAASLD the liver meeting 2016 が開催されました。
本学会は、世界的に最も規模が大きな肝臓学会で、世界各国から9000人を超える肝臓学のスペシャリストたちが集まります。
当講座からは矢野教授と内藤先生が参加し、演題を発表してきました。また、矢野教授は肝臓病理医の国際ミーティングにも参加されました。
矢野教授はボストンに留学されていたこともあり、学会会場の外でも充実した出張となったようです。
内藤 嘉紀 「Intraductal papillary neoplasm of the bile duct: histological and molecular analysis of 27 patients」
(矢野教授、近藤教授(帝京大学)、坂元教授(慶応大学)) (内藤先生)
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